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生活習慣病予防

厚生労働省によると生活習慣病は、「食習慣、運動習慣、休養、喫煙、飲酒等の生活習慣が、その発症・進行に関与する疾患群」と定義されています。具体的には、高血圧、糖尿病、脂質異常症など、以前、成人病と呼ばれていた主に中年期以降に発症するありふれた疾患群です。

また、東洋医学において、検査を受けても異常が見つからず病気と診断されないが、健康ともいえない状態を未病ともいいます。

冠心逐瘀丹

さまざまな原因で引き起こされた「瘀血」を解消して、本来のイキイキとした血行に戻すはたらきが「活血」。活血は日々の生活改善が重要ですが、漢方でも活血のはたらきを高める効果のあるものがあります。

その他:頭痛、頭重、肩こり、めまい、動悸

霊田七(田七人参、霊芝配合)

「霊田七」には「田七人参」が配合されています。古くから「田七人参」は人の健康に良いとみなされ、金にも換えがたい「金不換」と呼ばれており、多くの人々から珍重されてきました。

霊芝は古くから希少品種なものとして、その価値は尊ばれ、多くの人からその働きに期待を寄せられています。漢方の古典である『神農本草経』において“上品”に位置づけられ、「久しく食すれば、身を軽くして老いず、年を延ばして神仙となる」と記載されています。

ショウキT-1

糖鎖の働きを改善

糖鎖とは単糖が鎖状につながり、細胞の表面などにある細胞間の情報のやり取りをしているとされる物質です。糖鎖が不足すると、ホルモン分泌の乱れにより、月経周期の乱れ・不妊症・皮膚症状・不妊症・血糖値の上昇・甲状腺機能の異常・排尿障害・肝臓障害、また免疫反応の低下により、風邪を引きやすい・がん・湿疹・蕁麻疹・アトピー性皮膚炎・花粉症などの症状が出やすくなります。