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ついに梅雨か?

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梅雨の時期

だるい、痛いが起こるのは、、、

気圧のせいかもしれませんよ。

体の水分がわるさをする。

体の水分循環も悪くなる。

しかし、それを取り除く、動かすことで

体調は改善されるのです。

漢方が得意とするところ‼

 

疲労の原因

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疲れの原因を分からずに

とりあえず、栄養ドリンクは間違い‼

疲れの定義

日本疲労学会では、「疲労とは過度の肉体的および精神的活動、または疾病によって生じた独特の不快感と休養の願望を伴う身体の活動能力の減退状態である」と定義されています。

疲れの原因

①体の疲れ

②精神的な疲労

③休養不足

④慢性疲労は活性酸素の増加

⑤栄養不足         などなど

これが混じったり、様々ではあるでしょうが、

何故疲労が取れないのかを分からずに、

対処はできないはずです。

是非、ご相談下さい。

 

 

サプリメントって必要?

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例えば、便秘だとします。

・腸の動きを活発にする。

・便を柔らかくする。

・腸内細菌を整える。

・下剤(とにかく出す。浣腸など)

便秘を1つとっても選択肢は様々です。

そして、これが毎日必要か?

いかにうまく活用して、自分で便が出る体に戻せるか?

その答えはあなた自身がどうしたいか?また、どんな努力ができるか?

そこに答えがあるような気がする。

サプリメントは補助です。

あくまでも足りない物を補うのが役割です。

テレビなどであれがいい、これがいいで流されるのではなく、

必要かどうか?

そのサプリメントであなた自身が必要とする効果は何なのか?

その効果の結果をどのようにしてみるのか?

分かって飲むのと、ただ良いと思うから飲むのでは、

全く違うと考えます。

生理痛 漢方で解消?!

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生理痛で痛み止め薬

気持ちは重々分かりますが、

これって自分自身を騙し、痛めてるのと同じなんです。

痛み止めは

・胃腸を荒らすこともある。

・体温を下げ過ぎる事もある。

 

では、どうするのか?

何故、生理痛になるのか、原因を考えたことありますか?

これを知ることで対処できる可能性はあります。

1、血の不足

2、血流が悪い

3、腎の栄養不足

この3つが原因としておおいです。

そこにストレスが加わる事もある。

自分自身の体を知ることをまずはやりませんか?

体は日々、炎症と戦っている!

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炎症は毎日毎日、繰り返し起こっている。

それに負けてしまう。

または炎症が強すぎる。

それが病気になるかならないかの要因である。

例えば、熱が出た。

ある程度までは解熱剤を使わないで下さいと言われた事はないでしょうか?

これは身体が菌と戦っている炎症なのです。

他に赤みや腫れも炎症です。

そう考えれば炎症は身体で日々起こっていることだと分かってもらえると思います。

上記は突発的な炎症ですが、

これが、血管や内臓などでも同様に起こっているとしたら、、、

そこで、炎症に負けない体作り!

炎症を最小限に抑える体作り!

が重要になると考えます。

それが出来るのが、漢方です。

日々の体から炎症に負けないよう体を整えましょう!

 

骨密度

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骨密度

知らない内に下がってますよ!

骨折して初めて減少を知る。

それ、遅すぎです!

転んだり、圧迫してつぶれる前に

まずは測定

是非、岸和田薬局をご利用下さい。

アトピー性皮膚炎12

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水分摂取

アトピー性皮膚炎の私は乾燥がひどい。

そこで春くらい(3月~)

水分を1.5Lは飲むようにしてみた。

これだけでアトピーが治るわけではないでしょうが、

少しずつ、皮膚の感じがいい気がする。

痒みがだいぶん治まっているのです。

要因として、温かくなり汗せんが開きだしてきたのも、

プラスの要因もあるかもしれませんが、

痒みが少しでも治まってくれる事はアトピー性皮膚炎に

とっては、とても重要であると考えます。

 

新元号 令和 

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何かが変わる時

それは自分自身も新たなスタートを迎えられそうで

ウキウキ!

漢方は問診が重要なんですが、

お客様は、やはり、実際に自分の目で見えるようになったり

測定値で分かったたりしないと、なかなか判断がしにくいのは確かです。

しかし、自分では感じていなくても、周りが感じている時もある。

例えば、痛みでは

何となく最近、「痛い」という言葉を聞かなくなった。

本人は気づいていない時もあるようだ。

なので、本人だけではなく、付き添いの方がいる場合はその方からも様子を伺う。

そして、当薬局では、

血流、毛細血管、骨密度、ストレス、血糖

などなど

実際に測定しながら、相談をうけています。

漢方では病気になる前の予防、未病のうちに身体を整える事が出来る。

いつでもご相談下さい。

 

便秘を撃退‼

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何故でないのか?

実は食べる量が減ると便の量も減る?

腸を動かすという意味ではある程度の食事量も必要であると考えます。

しかし、実際の便の大半は

「腸内細菌」です。

やはり、ここを整えないといけません!

次に、トイレに行く事です。

出ないから行かないは一番危険と考えています。

出なくても便座に座る習慣も大事です。

なので、便秘も実は習慣病なのかもしれませんね。

漢方相談で便秘解消

綺麗な体、病気にならない体の第一歩

 

ストレスチェック

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あなたのストレスは、、、

身体から?精神から?

ストレスや疲れは、人それぞれですが、

大きくわけると上記の2つで、

どちらが溜まりやすいのか?

それとも両面的に弱いのか?

機械で測定できます。

自分自身の状態を知って、過不足はないか?

で対応しましょう!